Warokuクリニックカルテ 精神科クリニック用クラウド型の電子カルテ

Warokuクリニックカルテ導入実績

原田 剛志 院長

医療法人悠志会 パークサイドこころの発達クリニック
原田 剛志 院長

専門
児童精神医学 精神保健指定医、精神科専門医
経歴
福岡大学病院精神神経科入局(1997年)12年所属
福岡県立太宰府病院、友隣会伊敷病院(鹿児島)、なかにわメンタルクリニック(福岡)、白翠園春日病院(福岡)勤務を経て、2011年(42歳)に現クリニックを開設。
勤務医時代に精神分析・発達障害・漢方を学ぶ。
著書
『現代児童青年精神医学』(分担執筆、永井書店、2003年)など

Warokuクリニックカルテの使用感はいかがですか?

Warokuクリニックカルテはひと目見て外来に必要な情報が得られるところが良いですね。その都度、患者個別の情報を開いて見る必要がないので、診察や記事の入力をスムーズに行えます。記事のテンプレート機能も活用しています。特に初診時のテンプレートはとても助かりますね。

また、クリニック経営者としては患者の保険情報は必須だと考えているので、そういった情報も見やすく表示されている点は経営者として助かっています。
当クリニックは発達障害の専門クリニックですので、患者がどこに住んでいるのか、どんな組織に所属しているのかなどの情報も得られる様になると良いですね。

コメディカルスタッフに聞きました!
Warokuクリニックカルテの使用に慣れるまでどれくらいの期間がかかりましたか?
  • 当クリニックのスタッフは、早ければ1週間、遅くとも1ヶ月以内には問題なく業務を行うことができる様になりました。電子カルテの使用経験が無いスタッフも問題なく使用しています。
  • 操作が簡単なので新しく勤務するドクターへの操作指導も問題なく行うことができます。
    クリニックの受付担当が一人しかいない場合は席を離れることが出来ないため、ドクター向けのマニュアルを作成して利用していますが、表示がシンプルなので教えやすいです。

Warokuクリニックカルテユーザーの皆さまにご活用頂けるマニュアルを作成しました!
電子カルテ同様、見やすさ、わかりやすさを意識して、ビジュアルでご理解頂けるように作成しております!

  • 以前勤めていた医療機関でも電子カルテは使用していましたが、Warokuクリニックカルテは操作がシンプル。とても使いやすいと感じています。
  • アイコンが少ないし、どんな操作ができるのかひと目見てわかりやすいので、説明書が無くても簡単に操作ができます。
  • Warokuクリニックカルテは動きが早いところが良いですね。ストレス無く使用できます。
  • 当クリニックは訪問看護も行っておりますが、現状記事の入力はクリニックに戻ってから行っております。訪問先で入力が可能になると助かります。

2018年7月にモバイル端末で入力できるようになりました!

クラウド型電子カルテ
Warokuクリニックカルテ
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